ブドウ糖の話とお客さんから見る父の子供時代

ブドウ糖の話とお客さんから見る父の子供時代
所で、先日に、採血をしてきました。
一応、低血糖が酷いという話を医者にさせていただいて、ブドウ糖をもらってきました。
これって、低血糖の際に飲んだのですが、なんとも、効いているというほど、血糖値が上がらないように感じられるのですが、気のせいなのでしょうかね。
ともあれ、砂糖のようになっていて、食べると、まさしく角砂糖でしかないのですが、ブドウ糖しか入っていないため、それ以上は特に増えるわけでもありません。
ただ、すぐに低血糖になったら、本当にもっと欲しいとは思っていますね。

今日は、お客さんが沢山来ていたので、少し待っている間、胃が痛くて寝ていました。
どうせ、これから、来年末まで、金を返していく事になるのでしょうから、それは諦めのようなものも入っているのですが、まあお客さんの無邪気な話を聞いたり、キッズの声を聞いていると、何だか父の事を考えていました。

父は、昔話で、よく遊んでいた話をしていました。兄弟といたずらをしたり、独身時代は、女にもてたり、ナンパにいって、崖から落ちて頭を打ってしまって、ちょっと感覚がないだとか、そういう話、あれは、父が、過去を隠しているのかと、そう考えると、父を恨む事はないように思えてきたのです。
最初は、みんなかわいい子供からですから、それなら、父も可愛い時期があって、それが幸せであったかどうかと考えると、アスペルガーは一人遊びやいじめも結構あるらしいので、大変だと思うようになりました。クリアネイルショット